Dendrobates tinctorius “tumucumaque” (2015.11)

写真は全く関係ないのですが、セマダラヤドクガエルのブルーが、なんかどれも同性なような気がする……

とはいえ、ヤドクガエルの飼育を始めてそれなりに経ちましたが、galactonotusを飼育するのは、このモルフが始めてだったりするので、全然経験とかそういうのに裏打ちはされていないのですが(苦笑)

来月には、「なんかペアっぽい!」とか言い出すかもしれません。三匹いるんで、せめてリバーストリオでもなんでもいいのでペアいてくれないかな……。

加えて言うと、なんかガラクトさんは太りやすいよーな気がするのですが、こういうものなのでしょうか、それとも気のせいでしょうか。
ちょっと太った?と思って餌を控えめにすると、「あれ、なんか痩せておる……」となり、あわてて餌を多くいれると、またぷくぷくになってしまう。こーゆーものなのですかね。まだまだ分からないことだらけですねぇ。

ミステリオサスもここ一ヶ月ほどずっと鳴いているんですが、全然産卵する気配がないのはこれいかに。一緒になんか壺(プリンが入っていた)やフィルムケースに入っているとかそういうこともなく、ただオスが鳴いているだけとゆー。

産卵場所が気に入らないのかな。もうちょっとなんか工夫が必要なのかもしれません。現状、60cmキューブに5匹を一緒に飼育しているんですが、そーっと観察してみた感じ、鳴いている個体はどれも同じ個体であるようです。はたして、残り4匹が全部オス、という事態になってしまうのかっ。管理人の引きの強さ(タランチュラだと5連続オスとか)を考えるとありうるから怖い………いや、タランチュラは、まだ、実物を見ないで通販でてきとーに選んでもらったのを購入したらそうなった、みたいなのだったので、単純に運ですけど、今回のやつはいちおう、自分で選んでいますからねぇ……これはもう言い訳できない………いや、小さかったから!とか言い訳できなくはないけどっ。

体型はなんか、少なくとも二匹は違うような気がするのですけれど、最近もう自分が一番信用できませんからねー(遠い目)